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メディアコンバートサービス

メディアコンバートサービス: さまざまなテープ・ディスクのデータを、異なるメディアへ移行いたします
メディアコンバートの対応メディアと費用
メディアコンバートの事例
メディアコンバートの流れ(ご依頼はこちらから)
多種多様なメディアを変換します

メディアコンバートサービスとは、異なるメディアへデータを変換・移行するサービスです。

たとえば「汎用機で扱っていたバックアップデータを、最新のサーバで管理したい」といった場合、文字コードやOSを考慮し、最新サーバで利用できる形式にデータを変換します。

弊社の多様な設備と広い知識を活用し、お客様のデータ移行をサポートします。

redheader メディアコンバートサービスの特長

  • オープンリールから最新のカートリッジテープまで、さまざまな磁気テープおよび光・磁気ディスクを取り扱っています。
  • 多様な漢字コード・文字コードに対応し、異なるコードへの変換も可能です。
  • 富士通製だけでなく、他社メインフレーム(大型汎用コンピューター)で作成されたデータをコンバートします。
  • 本番作業の前に、まず1メディアのみトライアル(テストコンバート)し、お客様環境にて動作確認をしていただきますので、大口でも安心してご依頼いただけます。
  • 情報漏えい防止のため、メディアの輸送はご要望により運送会社のセキュリティ便を使用しますので、お問合せください。

ご注意事項

  • ファイルの記録状態、メディアの保存状態によっては変換できない場合もございます。
  • 変換できなかった場合でも、作業に掛かった費用は申し受けます。
  • 特殊なメディアや文字コードの変換については、外部委託する場合があります。
  • 物品の往復送料は、お客様のご負担となります。
  • 輸送中や作業の過程で生じたメディアの損傷に対し、弊社は一切の責任を負いません。
メインフレーム系テープコピーサービス(CMTからLTO): 大量のCMT資産を最新LTOメディアへスピーディーにまとめ書きします

メインフレーム系テープコピーサービス (CMTからLTO)

複数巻のCMTを少数巻のLTOへコピー

メインフレーム系CMTデータを、LTOへコピーするサービスです。

CMTからLTOへのまとめ書きによりメディア巻数の削減が図れます。

redheader メインフレーム系テープコピーサービスの特長

  • 富士通製だけでなく、他社メインフレーム(大型汎用コンピューター)で作成されたCMTデータも対応可能です。
  • 専用の自動化設備により、大量巻数を短期間でデータコピーいたします。
  • 機密保持のため、セキュリティルームで専任技術者が作業を行います。
  • メディアの受け取りから引き渡しまで、専用のセキュリティ輸送を使用します。
手前のCMT用大型テープライブラリ装置から、奥のディスクアレイ装置へデータを大量に読み込む
文字コード変換中のスタッフ。 その左にはLTOのテープライブラリ装置。
「メインフレーム系テープコピーサービス」のお問い合わせ

ご注意事項

  • ファイルの記録状態、メディアの保存状態によってはコピーできない場合もございます。
  • コピーできなかった場合でも、作業に掛かった費用は申し受けます。
  • 「メインフレーム系テープコピーサービス」は、文字コード変換に対応しておりません。
  • 物品の往復送料は、お客様のご負担となります。
  • 輸送中や作業の過程で生じたメディアの損傷に対し、弊社は一切の責任を負いません。
お問い合わせ
電話番号:026-255-3164 お問い合わせフォームはこちら
富士通インターコネクトテクノロジーズ株式会社
黒姫事業所 テクニカル・サービスセンター
〒389-1313 長野県上水内郡信濃町大字古間1300
受付時間:平日9時から17時
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