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運用フェーズデータモデル活用ソリューション

突然の設計変更にもうろたえない、運用フェーズこそ活きる「データモデル」活用

「データモデル」はデータベースの設計図
開発フェーズでできた「データモデル」は資産
運用フェーズでも資産を有効利用できます

運用フェーズは使いやすい

  • 設計変更時の影響範囲を可視化
  • 知識の共有・継承
  • To-Beモデルの構築

開発フェーズは始めやすい

  • Excelとの双方向連携
  • 共通コミュニケーションツール
  • DDL生成による工数削減

運用フェーズに効く5つの使い方

  1. データベースの可視化
    • 稼働中のシステムを分析
    • 実態をデータモデル化およびドキュメント化
  2. 影響分析
    • データ間の関係性を確認
    • 影響範囲を把握
  3. ドキュメント自動作成
    • 変更時の設計書を自動生成(コスト削減)
    • バージョン管理も可能となり業務効率化
  4. To-Beモデルの構築
    • システム間連携を把握し、改善
    • 課題の解決方法をTo-Beモデルで構築
  5. BI/MDM導入
    • データを意思決定に活用
    • 各システムをデータモデル化し、マスターデータを整備

製品についてのお問い合わせは、以下リンクよりお願いいたします。

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