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Japan

簡単に始められる!
組込みソフト向けモデル駆動開発ツール

BricRoboのモデリング表記はUMLコンポジション図、SysMLコンポーネント図に似ていて、部品を作って繋げて大きなソフトウェアを作るMDD開発ツールです。ブロック状の部品はソフトウェア開発経験が少なくても簡単に作れます。部品を並べてデータの流れを結線し、動かす順番を定義すれば、コードジェネレータがC/C++言語のソースコードを生成します。部品の動作部分だけを開発者がコーディングすれば動くソフトウェアになります。 BricRoboモデルはUML図やSysML図と混ぜて書くことができるので、モデルを設計書のように表現豊かに記述できます。モデリングには、世界で広く利用されているモデリングツール、Enterprise Architectを利用するので、新しく操作を覚える必要はありません。

BricRoboが生成するC言語コードはAUTOSARライクです。ECUアプリケーションのプロトタイプ開発にもご利用ください。

 

お知らせ

2017年5月8日

ETロボコン2017向けに、Enterprise Archtect+BricRoboの開発環境の提供を開始しました。

2016年6月20日

ETロボコン2016向けに、Enterprise Archtect+BricRoboの開発環境の提供を開始しました。

2016年4月4日

BricRobo 1.7βを公開しました。

BrIno 1.0.5.10を公開しました。

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