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富士通アドバンストエンジニアリング(FAE)

Japan

品質保証支援サービス

ハードウェア製品の品質保証活動支援

課題の整理

  • 全社的な規定がない。また、組織的活動がなされていない(お客様の社内リソース不足)。
  • 海外メーカー製品のため、製造ロットにより品質にバラツキがある。
  • 海外メーカー製品のため、品質レベルが良く分からない。
  • 機能検査の診断ツールが十分でない。

ハードウェア製品の品質改善は、社内の品質保証体制を構築し、継続的な改善活動が必要です。

解決のポイント

ハードウェア製品の品質保証は、開発初期から品質改善に向けた活動(PDCA)を継続的に行う必要があります。 当社では、開発初期から出荷・保守に至るまでの品質保証活動の支援サービスを提供します。

  • 品質保証活動に必要な規格類の整備
  • 海外メーカーの製造工程監査
  • サンプル機、製品機の評価・検証
  • ハードウェア製品の立会検査、受入検査
  • 評価・検証ツールの開発

改善イメージ

導入効果

  • 全社規定を作り込むことで、社内部署間の責任分担を明確にし、かつ、エスカレーションによる指示がスムーズとなり、社内のコアビジネスに集中できます。
  • お客様に最適な品質保証体制を構築します。
  • 製品品質改善による顧客満足度の向上を図ります。
  • 海外ベンダー(または、製造メーカ)と関係強化が図れ、要求品質に対し改善が見込まれます。

  • 2008年10月現在のものです。改良のため予告なしに仕様、デザイン等を変更することがあります。
  • 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。