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FENCE 動画ライブラリ

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ファイル暗号化 - FENCE-Pro

1. FENCE-ProとはOpen a new window

標的型攻撃によるマルウェア感染や社員のずさんなデータ管理など、企業には様々な情報漏えいリスクがあります。これらの問題をFENCEシリーズのFENCE-Proにより解決します。

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2. ファイル自動暗号化とはOpen a new window

情報漏えいを防止する方法の一つとして、機密情報が入ったファイル自体を暗号化し、ファイルが漏えいしても読み取れなくする、という方法があります。FENCEシリーズのFENCE-Proによってファイルを暗号化し、平文で保存できる「名前を付けて保存」や「コピー」「切り取り」などの手段を制限させることで情報漏えいを防ぎます。

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3. 標的型攻撃等による情報流出の防止策とはOpen a new window

近年多くの被害が出ている標的型攻撃は、手口が巧妙化し、社内システムへの侵入を完全に防ぐことは難しいと言われています。FENCEシリーズのFENCE-Proによって機密ファイルを暗号化することで、攻撃者にファイルを抜きとられても情報が漏えいすることを防ぐことができ、出口対策として有効です。

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4. 社外の人への安全なファイルの受け渡し方法とはOpen a new window

社外の人と情報を共有する時、ZIP形式などで共有することが多いのではないかと思います。この場合、社外の人がファイルを解凍する際に、必ず平文のファイルがPCに保存されてしまいます。FENCEシリーズのFENCE-Proは、暗号化したままファイルを閲覧・編集可能となるファイル形式、FENCEブリーフケースによって、情報漏えいのリスクを減らします。

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メールセキュリティ - FENCE-Mail for Gateway

1. FENCE-Mail for GatewayとはOpen a new window

メール経由による、標的型攻撃でのマルウェアの感染や内部不正・誤送信など様々な情報漏えいのリスクがあります。これらの問題をFENCEシリーズのFENCE-Mail for Gatewayにより、安全なメールセキュリティを実現します。

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2. メール誤送信・内部不正対策!個人情報監査・第三者承認とはOpen a new window

メール経由での情報漏えいとして、誤操作によるメール誤送信や退職時の機密情報の持ち出しによる内部不正などのリスクがあります。FENCEシリーズのFENCE-Mail for Gatewayにより、メール送信時は、自動的にマイナンバーなどの個人情報をチェックし、第三者が承認した上で、暗号化してメール経由での情報漏えいを防ぎます。

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3. 標的型攻撃対策!メール無害化とはOpen a new window

昨今でも話題になっている標的型攻撃では、メール経由でのマルウェア感染が主流です。FENCEシリーズのFENCE-Mail for Gatewayにより、メール受信時は、自動的にメール本文・添付ファイルを隔離してマルウェアの感染を防ぎます。

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ファイル監査・無害化 - FENCE-Works

1. FENCE-WorksとはOpen a new window

昨今総務省より制定された自治体強靭性向上モデルとして、ネットワーク分離環境での、安全なファイルの受け渡しが急務でした。金融庁をはじめ、法人でも標的型攻撃や内部不正などのリスクが問題となっております。これらの問題をFENCEシリーズのFENCE-Worksにより、ネットワーク間などでの安全なファイルの受け渡しを実現します。

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2. 内部不正対策!個人情報監査・データ持ち出し承認とはOpen a new window

情報漏えいのリスクとして、退職時の機密情報の持ち出しによる内部不正などのリスクがあります。FENCEシリーズのFENCE-Worksにより、データの持ち出し時は自動的にマイナンバーなどの個人情報を自動でチェックし、第三者が承認することで、内部不正による情報漏えいを防ぎます。

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3. 標的型攻撃対策!ファイル無害化とはOpen a new window

昨今でも話題になっている標的型攻撃による情報漏えいのリスクは、増える一方です。FENCEシリーズのFENCE-Worksによって、インターネット環境からのデータ持ち込み時は、ファイルのマルウェアが含まれると思われるマクロやスクリプト、メタ情報などを削除し無害化することで、安全なデータの受け渡しを実現します。

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スマートデバイス管理 - FENCE-Mobile RemoteManager

1. FENCE-Mobile RemoteManagerとはOpen a new window

スマートデバイスは今や企業にとって欠かせないビジネスツールになっています。しかし、その導入には様々なセキュリティリスクがあります。その問題をFENCEシリーズのMDM製品、FENCE-Mobile RemoteManagerにより解決します。

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2. 端末紛失・盗難対策、リモートロック・ワイプとはOpen a new window

スマートデバイスの導入に際し考えられるリスクの一つに、端末の紛失・盗難があります。端末が悪意のある人の手にわたった場合、端末内の情報の流出や社内システムへ不正侵入される恐れがあります。FENCEシリーズのMDM製品、FENCE-Mobile RemoteManagerによって、端末紛失・盗難時にリモート操作で端末のロックや初期化(ワイプ)を行うことができます。

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3. 端末の機能を制限する、ポリシー設定とはOpen a new window

スマートデバイスには様々な機能が備わっています。中には情報漏えいにつながる等、企業にとって大きなリスクを生じる機能もあります。FENCEシリーズのMDM製品、FENCE-Mobile RemoteManagerによって使用可能な機能を制限し、リスクを減らすことができます。

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4. アプリケーションを配布する方法とはOpen a new window

社員のスマートデバイスに業務で利用するアプリケーションをインストールさせたい、というケースでは、各自にインストールを任せるとインストールしない社員が現れることがあります。FENCEシリーズのMDM製品、FENCE-Mobile RemoteManagerによって、対象端末にアプリケーションのインストールを促し、インストール漏れを防ぐことができます。

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5. アプリケーションを制限する方法とはOpen a new window

業務で使わせたくないアプリケーションはたくさんあると思います。端末にプリインストールされているアプリケーションにも、不要なものがある場合があります。FENCEシリーズのMDM製品、FENCE-Mobile RemoteManagerによって、プリインストールされているものも含め、そのアプリケージョンを使用禁止にすることができます。

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6. 簡単!端末のキッティング方法とはOpen a new window

FENCEシリーズのMDM製品、FENCE-Mobile RemoteManagerのキッティング方法をご紹介します。ここでご紹介するのは通常のキッティング方法と、Android端末でより高度な管理を可能とする「デバイスオーナーモード」のキッティング方法の2つです。

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その他

新橋駅 地下通路エリアジャック!セキュリティ製品「FENCEシリーズ」デジタルサイネージ広告Open a new window

富士通ビー・エス・シーの企業情報を堅牢に守るトータル情報セキュリティソリューション「FENCEシリーズ」の交通広告です。2018年2月1日より1ヶ月間、新橋駅 汐留方面に続く地下通路エリアのデジタルサイネージに掲出。

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