GTM-MML4VXJ
Skip to main content
  1. ホーム >
  2. 企業情報 >
  3. ライブラリー >
  4. 広告宣伝 >
  5. 主催・協賛イベント >
  6. JSEC2015 高校生科学技術チャレンジ

JSEC2015 高校生科学技術チャレンジ

JSEC2015 高校生科学技術チャレンジ


  • 応募受付期間:
    2015年9月1日(火曜日)~10月5日(月曜日)
  • 最終審査会及び表彰式:
    2015年12月12日(土曜日)専門審査、
    2015年12月13日(日曜日)総合審査・表彰式

    場所:日本科学未来館(東京・お台場)
JSEC2015 コンテストチラシ
PDF コンテストチラシOpen a new window
(1.55MB / A4・2ページ) (1.56 MB /A4, 2 pages)

高校生科学技術チャレンジ(Japan Science & Engineering Challenge、通称JSEC=ジェイセック)は、2003年に朝日新聞社主催で開始した科学技術の自由研究コンテストです。2011年よりテレビ朝日が主催に加わりました。富士通は2011年より特別協賛を行っております。
高校生と3年生までの高等専門学校生を対象に、全国から直接応募を受け付け、専門家の審査委員による書類審査とプレゼンテーション審査で優秀な研究作品を表彰します。上位入賞者の中から数人を、米国で開催される国際大会Intel ISEF(Intel International Science and Engineering Fair)に派遣します。
JSECは理数教育の増進に資することで我が国の科学技術水準の向上を目指しています。自発的に考えて課題を解決する力を若い世代に身につけてもらうことを目的とし、また、国際競争力ある人材を育成するために、早くから世界に視野を広げてほしいと考えています。

BS朝日 富士通スペシャル「未来を拓け!~若き科学者たちの挑戦Ⅳ~」
ダイジェスト版 ムービー

(再生時間:16分41秒)

2015年6月28日(日曜日)にBS朝日で放映された、富士通スペシャル「未来を拓け!~若き科学者たちの挑戦Ⅳ~」のダイジェスト版です。
国内最高峰のコンテストに挑む"高校生科学者"たちの格闘と世界の舞台での活躍を描く180日間のドキュメンタリーです。

応募要項

応募内容

科学ジャンルの自由研究を幅広いカテゴリーから募集します。学術的な研究のみならず、独創的な視点によるフィールド調査や実験リポート、実験装置の試作、製品開発など、意欲的な研究作品を歓迎します。

応募資格

  • 高校生・高等専門学校生(3年生まで)
  • 個人もしくはチーム単位(チーム研究は3名まで)

コンテストスケジュール(予定)

2015年

7月 全国の高校・高等専門学校に募集告知開始
9月1日(火曜日)~
10月5日(月曜日)
応募受付期間
10月中旬~下旬 予備審査期間【応募された全ての作品から50~60作品を目途に選出】
11月上旬 一次審査会【予備審査通過の作品から30作品(予定)を選出】
12月12日(土曜日) 最終審査(専門審査)【一次審査通過作品を対象に、専門分野の審査委員による審査。ポスター発表形式】
12月13日(日曜日) 最終審査(総合審査)【協賛社審査委員等を含めた審査。ポスター発表形式】・表彰式/交流会(関連シンポジウム)[場所:日本科学未来館(東京・お台場)]
受賞結果詳細はこちら→ 第13回高校生科学技術チャレンジ JSEC2015受賞研究紹介(JSEC公式サイト)新規ウィンドウが開きます

2016年

1月中旬~ 日本代表のISEF遠征プログラム開始
5月上旬 日本代表のISEF遠征(米国・ピッツバーグ)
5月下旬~6月 テレビにて、JSEC~ISEF遠征のドキュメント番組の放送(予定)

運営母体

主催 朝日新聞社、テレビ朝日
後援(予定) 内閣府、文部科学省、農林水産省、特許庁、日本科学技術振興財団、平成基礎科学財団、発明協会、日本物理学会、日本化学会、日本数学会、日本天文学会、日本気象学会、日本地質学会、生物科学学会連合、千葉県教育委員会、東京都教育委員会、神奈川県教育委員会、埼玉県教育委員会、奈良県教育委員会、兵庫県教育委員会、徳島県教育委員会、愛媛県教育委員会、長崎県教育委員会、熊本県教育委員会、鹿児島県教育委員会
特別後援 国立研究開発法人科学技術振興機構
特別協賛 富士通
協賛 花王、JFEスチール
協力 東レ