GTM-MML4VXJ
Skip to main content

ワークスタイル変革篇

ワークスタイル変革篇 [働き方]&ICT

一人ひとりの意識が変われば、働き方も変えられる。

多様なライフスタイルに応えることができる、新しい働き方を。そんな、三井化学株式会社様の想いにICTを活用した富士通の「ワークスタイル変革」が応えます。

関連サービス・ソリューション:ワークスタイル変革新規ウィンドウが開きます

ワークスタイル変革篇 [働き方]&ICT

一人ひとりの意識が変われば、働き方も変えられる。

多様なライフスタイルに応えることができる、新しい働き方を。そんな、三井化学株式会社様の想いにICTを活用した富士通の「ワークスタイル変革」が応えます。

関連サービス・ソリューション:ワークスタイル変革新規ウィンドウが開きます

ワークスタイル変革篇 [働き方]&ICT

一人ひとりの意識が変われば、働き方も変えられる。

多様なライフスタイルに応えることができる、新しい働き方を。そんな、三井化学株式会社様の想いにICTを活用した富士通の「ワークスタイル変革」が応えます。

関連サービス・ソリューション:ワークスタイル変革新規ウィンドウが開きます

CM情報

・CMタイトル 「ワークスタイル変革」篇
・曲名 CMオリジナル楽曲
・作曲 森空青(もりそらお)
・演奏 森空青(もりそらお)
・監督 やまもと まさき
・カメラマン 萱野 浩二(かやの こうじ)
・出演者 淡輪 敏(たんのわ つとむ) 【三井化学社長】
緑川 恵生(みどりかわ けいせい) 【富士通社員役】
仙城 瑛(せんじょう あきら) 【父親役】
大橋 規子(おおはし のりこ) 【母親役】
讓田 なつめ(じょうた なつめ) 【娘役】
・ナレーター 伊藤 洋三郎(いとう ようざぶろう)
・ロケ地 応接室「三井化学」
ワークショップ「HAB-YU」

撮影風景1
撮影風景2
撮影風景3
撮影風景4
撮影風景5
撮影風景6

TVCMシリーズ「人はICTと、何をかなえるだろう。」
今回のテーマは「働き方」です。

9月上旬。都内のさまざまなロケ地を活用し、4日間にわたって「ワークスタイル変革」篇の撮影が行われました。

初日は専門学校を借りてのオフィスシーン撮影。広い学び舎を使用して、オフィスを再現しました。スタッフ一同、久しぶりの校舎に懐かしさを感じながらの撮影となりました。

2日目は、最も移動の多いロケ日となりました。日の出前集合の線路沿いのシーンに始まり、海沿いでの空港シーン、企業オフィスを借りての会議シーン、そしてHAB-YUでのワークショップシーン。HAB-YUでは、まるで実際にワークショップが行われているかのように白熱したやりとりが、エキストラの皆さんによって再現されました。数百枚に及ぶ付箋に書かれた「理想の働き方」を壁一面に貼るシーンは、本CMの見どころの一つになっています。

3日目は、ハウススタジオでの自宅シーン撮影。はじめての顔合わせとなった親子3人ですが、すぐに打ち解け、控室ではまるで本物の親子のように笑い合っていました。娘さん役のなつめちゃんを見守る夫婦役の二人の表情からも、その雰囲気が感じられるかと思います。

そして最終日には、三井化学様のオフィスにて、淡輪社長の撮影を実施。「ワークスタイル変革」そして社員に対する想いをスタッフ陣に、丁寧にご説明いただきました。静かな語り口ながら、熱い想いを感じさせる淡輪社長の言葉こそ、今回のCMの根底にある想いなのです。

たくさんの方の想いによって完成した本CM。その想いがみなさんに伝わることをスタッフ一同、楽しみにしています。


1. ライフスタイルに合わせた働き方を。

ライフスタイルに合わせた働き方を。の画像

ライフスタイルの多様化が進んだ現代、様々な働き方でそのスタイルに応えることが必要となっています。出張先にいる妻に代わり、熱を出した娘を保育園まで迎えに行くことになった主人公の男性もその一人。妻も自分も仕事をしっかりこなしながら、子育てにも向き合っていきたい。そんな、今の自分の生活にあった働き方はできないものか?

それは彼だけではなく、それぞれ生活を抱えた人たちの想いでもあります。「社員が力を発揮するためには、さまざまなライフスタイルに対応できる働き方が必要」と語る三井化学株式会社 代表取締役社長の淡輪氏。その想いに、富士通が応えます。

2. 理想の未来を描き、将来像をかたちにする。

理想の未来を描き、将来像をカタチにする。の画像

富士通のワークスタイル変革は、お客様と一緒に「未来の働き方」を想像することから始まります。まずは、社員参加によるワークショップによって、それぞれが理想とする働き方の未来像を可視化して共有。そして、完成した未来像を現実のものにするために様々な施策が展開されます。

ICTの導入によって、今までできなかったことを可能にすることはもちろん、新たな働き方のルール作りや新たなICTツールを皆が使いこなすための研修まで、一貫してお客様と共にプロジェクトを推進していきます。検討段階における未来像の創造、実現に向けた施策の実行、そして新たなワークスタイルの定着までをワンストップでフォローするのが、富士通のワークスタイル変革の特長です。

MCI WORKSTYLE VISION

3. 働き方を変えるのは、一人ひとりの意識の変革。

働き方を変えるのは、一人ひとりの意識の変革。の画像

今回のプロジェクトにおいて、富士通が最も大切にしていたこと。それは、「働く社員一人ひとりの意識を変える」ことでした。ICTの導入や様々ルールの策定は大事ですが、それらもすべて働く社員の「こうありたい」という想いがあってこそ、効果を発揮するもの。実際に、ワークショップから始まる一連のプロジェクトを通し、社員一人ひとりが理想の未来と向き合い、考え、そして歩み始めています。

自宅にいながらオフィスと変わらぬパフォーマンスを発揮することで、家庭と仕事を両立させる社員。会議時間の短縮によって、自身の時間をつくり出し有効活用する社員。外出先でスマートデバイスを用いてより効果的なプレゼンテーションを行う社員。描かれた理想の未来は、少しずつ現実のものとなっていきます。

「様々なライフスタイルに対応できる働き方を」。
三井化学様の想いは、ICTを活用したワークスタイル変革でかなえられていきます。


【三井化学株式会社様コメント】

ビジョンの合致が富士通をパートナーに選んだポイント

三井化学株式会社 代表取締役社長 淡輪 敏 氏の写真
三井化学株式会社
代表取締役社長 淡輪 敏 氏

今回、本社オフィスの効率化・減床に取り組むとともに、新しい情報システム(新ICT)を活用し、効率的で生産性の高い、新しい働き方を導入することにしました。部署を超えたコミュニケーションの活性化と、会社のナレッジ(知識・経験)を全社員が共有化し、活力のある会社をつくる。その上で、社員一人ひとりがいきいきと働ける環境を整備する。それが、我々の考える「ワークスタイル変革」です。

ただし、オフィスのレイアウトを変えたり、新ICTの導入だけにとどまってしまっては、新しい働き方の手段・方法を手に入れただけに過ぎません。社員一人ひとりがワークスタイル変革の意義、内容をしっかり理解し、それを自らの仕事に活用してこそ最大限に導入効果を発揮できるものと考えています。この我々のビジョンと富士通の提案が合致したことがパートナーに選んだ理由でした。

「ワークスタイル変革」プロジェクトにあたり、まずは富士通のコンサルのもと、本社各部署から約40名の若手・中堅社員が「新しい働き方を共創するためのワークショップ」に参加し、"将来のありたい姿"や"理想とする働き方"を活発に議論。そこから未来の働くビジョンを描き、その実現に向けてオフィスレイアウトのリニューアルや新しいICTの導入を始めています。本格的な展開はこれからですが、スケジュールの共有・調整時間の短縮化など、少しずつ効果が発揮され始めています。

今後は、新しいワークスタイルの定着の促進を図り、効果の最大化を目指していきます。


特集ワークスタイル変革(FUJITSU JOURNAL)

特集ワークスタイル変革の画像タブレットやスマートフォンといった「スマートデバイス」の活用が、日々進化するテクノロジーと融合した、新しい「働き方」を生み出しています。今、注目が高まっている「ワークスタイル変革」。FUJITSU JOURNALの特集では、富士通の考えるワークスタイル変革や未来の働き方などをまとめてご紹介しています。


  

その他のCMはこちら

かわさきアプリ篇
[子育て]&ICT
この街の子育てに、
大きな安心を。
[子育て]&ICT

情報が必要な人に、必要な情報を届けたい。富士通のICTは、川崎市の子育てに関する情報を確実に、タイムリーに届けることを可能にしました。

交通・道路データサービス篇
[交通]&ICT
快適な道路を通じて、
幸せな時間を届けたい。
[交通]&ICT

都市部の渋滞対策に富士通のICT。全国を走る約8万台の商用車からクラウド上に収集された走行データを分析することで、快適な道づくりを支えます。

TechShop篇
[モノづくり]&ICT
日本のモノづくりに
イノベーションを。
[モノづくり]&ICT

誰もが自由にアイデアをカタチに-。富士通は『TechShop Tokyo』の運営を通じて、あらゆる人がイノベーションを創出できる環境を提供します。

IT創薬篇
[医療]&ICT
治らないといわれている
病気が治る日まで。
[医療]&ICT

約3万分の1。この数字は、新しい薬が開発される確率。富士通はさまざまな研究機関と共同で、「IT創薬」に取り組んでいます。

太陽光発電篇
[エネルギー]&ICT
地球環境にやさしい、
持続可能な社会を目指して。
[エネルギー]&ICT

レオパレス21様による賃貸住宅の屋根借り太陽光発電事業。そこで生まれた再生可能エネルギーを富士通のICTが見守り続けています。

獺祭篇
[食]&ICT
おいしいSAKEを
世界に届けたい。
[食]&ICT

世界中で愛されている山口県の地酒「獺祭(だっさい)」は、その人気故に原料米が不足。 「幻の酒にしたくない」。その想いに応えたのは、米農家の方々と富士通のICTでした。

リフォーム篇
[暮らし]&ICT
この街の人の暮らしを
よりよいものに。
[暮らし]&ICT

「街の人の暮らしをより良いものに」。ガス会社で働く社員の想いに、富士通のICTが結びつきました。一見何の変哲もないデータが、新しい幸せへとつながっていきます。

見守りサービス篇
[安心・安全]&ICT
離れて暮らす
大切な人を守りたい。
[安心・安全]&ICT

「離れて暮らす母を見守っていたい」。そんな想いに、富士通のICTが応えます。ご家族のように日々の生活をやさしく見守るまなざしが、親子の関係にも変化をもたらします。

 

上記CMは、こちらの提供番組内で放映しています。
提供番組一覧