GTM-MML4VXJ
Skip to main content

見守りサービス篇

見守りサービス篇 [安心・安全]&ICT

離れて暮らす大切な人を守りたい。

故郷で暮らす母を守りたい。ICTの活用でそんな想いに応えることも。離れていても、大切な人の日々の暮らしを見守ります。

関連サービス・ソリューション:SPATIOWL 位置情報サービスOpen a new window

見守りサービス篇 [安心・安全]&ICT

離れて暮らす大切な人を守りたい。

故郷で暮らす母を守りたい。ICTの活用でそんな想いに応えることも。離れていても、大切な人の日々の暮らしを見守ります。

関連サービス・ソリューション:SPATIOWL 位置情報サービスOpen a new window

見守りサービス篇 [安心・安全]&ICT

離れて暮らす大切な人を守りたい。

故郷で暮らす母を守りたい。ICTの活用でそんな想いに応えることも。離れていても、大切な人の日々の暮らしを見守ります。

関連サービス・ソリューション:SPATIOWL 位置情報サービスOpen a new window

CM情報


 
・CMタイトル 「見守りサービス」篇
・曲名 CMオリジナル楽曲
・作曲 森空青(もりそらお)
・演奏 森空青(もりそらお)
・監督 竹本 よしひろ(たけもと よしひろ)
・カメラマン 田中 智仁(たなか ともひと)
・出演者 皐月(さつき) 【富士通社員役】
西山 祐希宏(にしやま ゆきひろ) 【見守りサービス職員役】
今本 洋子(いまもと ようこ) 【母役】
伊藤 久美子(いとう くみこ) 【娘役】
竹中 涼乃(たけなか すずの) 【こども姉】
岩田 龍門(いわた りゅうもん) 【こども弟】
竹内 幸美(たけうち みゆき) 【デイサービス女性】
原 将己(はら まさみ) 【ガードマン】
藤崎 和也(ふじさき かずや) 【タクシードライバー】
・ナレーター 伊藤 洋三郎(いとう ようざぶろう)
・ロケ地 上野原市内 (山梨県上野原市)

撮影風景1 撮影風景2 撮影風景3 撮影風景4

TVCMシリーズ「人はICTと、何をかなえるだろう。」
今回のテーマは「安全・安心」

新緑の美しい5月初旬、天気にも恵まれとても清々しい日。快晴の青空に、パラグライダーが飛ぶ姿も見える中、山梨県上野原市で撮影が行われました。舞台は緑に囲まれた山里にある築120年にもなる民家。2階で養蚕が行われていたというその家は、太い柱と梁がりっぱで、広い土間のある特別な造りでした。

ほんとうにありがたいことに、撮影の休憩時には家にお住まいのお母さんが、差し入れを用意してくださいました。初日は名物の酒饅頭、2日目には数種類の具が入った特製のおやき。愛情のこもった差し入れを広い土間でスタッフ一同、腰を掛けていただきました。

風通しのいい畳の部屋で、ゆったり足を伸ばしてリラックスして出番を待つ出演者。やわらかな日差しの中で準備を進めるスタッフ。その場にいる全員が、まるでふるさとの実家に帰ったようなあたたかい雰囲気に包まれてのロケとなりました。そんな現場の空気感が、実際の映像にも生きていると思います。

他にも、市内の様々な場所で撮影を行いました。介護サービス会社の事務所シーン撮影でお借りしたのは、上野原市役所のロビー。広いロビーにセットを組み上げることで作り出した、まるで本物の事務所のような映像も見所の一つかもしれません。まさに、地域ぐるみのご協力によって完成したCMとなっています。

人と人のふれあいの中で生まれた、暮らしの趣を感じるドラマをぜひごらんください。


1.「離れて暮らす大切な人を見守りたい」

「離れて暮らす大切な人を見守りたい」の画像「一人で暮らす高齢の親が心配・・・」「何かあった時にすぐに駆け付けることができない」。そんな漠然とした不安をお持ちの方は多いのではないでしょうか。超高齢社会を迎えた日本では、離れて暮らす高齢者の安心・安全の確保は多くの人にとって身近な問題です。また、こうした問題は高齢者に限ったものではありません。小さな子どもを事故や犯罪から守ることも大変重要な課題です。
「ずっとそばにはいられない。でも、ずっと見守っていたい」。ICTを活用することで、その想いを実現することができます。


2.ICTを活用すれば、ずっと見守ることができる。

ICTを活用すれば、ずっと見守ることができる。の画像そこで富士通は、ICTを活用した見守りサービスを開発しました。ウェアラブル端末や家の中、車などに設置したセンサーから得られる体調や行動などのデータを、位置情報と併せて分析することで、家の中や屋外でのリアルタイムな見守りが可能になります。
たとえば、端末に内蔵したセンサーにより、高齢者の「転倒」や「体調の異常」を感知し、必要な相手に通報することが可能です。CMでは、これを見守りサービス事業者や警備会社につなげた例をご紹介し、安否確認に役立つことをお伝えしました。
また、日々の行動データを収集、蓄積、分析することで、見守り対象者の行動範囲を認識。いつもは行かないはずの場所にいる時などに、ご家族へメールでお知らせするなど、危険な状態を事前に察知することで、事故などを未然に防ぐことが可能になりました。さまざまなデータを活用することで、大きなトラブルになる前にその予兆を検知し、適切な対応を行うことができるのです。


3.データがつなぐのは、情報だけじゃない。

データがつなぐのは、情報だけじゃない。の画像ICTを活用した見守りサービスは、「何かが起きる前に、危険を察知して未然に防ぐ」ことが大きな特長です。医療、介護、警備、そして家族がデータを通じてつながり、みんなが一体となって、高齢者や子どもたちを見守っていく。そんな新しい地域社会の姿がそこにはあります。そばにいられなくても、一人じゃない――新しい絆が、ICTをかけ橋として生まれつつあります。

「離れて暮らす母を、ずっと見守っていたい」。
帰省した娘さんはICTと、そんな想いをかなえました。


  

その他のCMはこちら

かわさきアプリ篇
[子育て]&ICT
この街の子育てに、
大きな安心を。
[子育て]&ICT

情報が必要な人に、必要な情報を届けたい。富士通のICTは、川崎市の子育てに関する情報を確実に、タイムリーに届けることを可能にしました。

交通・道路データサービス篇
[交通]&ICT
快適な道路を通じて、
幸せな時間を届けたい。
[交通]&ICT

都市部の渋滞対策に富士通のICT。全国を走る約8万台の商用車からクラウド上に収集された走行データを分析することで、快適な道づくりを支えます。

TechShop篇
[モノづくり]&ICT
日本のモノづくりに
イノベーションを。
[モノづくり]&ICT

誰もが自由にアイデアをカタチに-。富士通は『TechShop Tokyo』の運営を通じて、あらゆる人がイノベーションを創出できる環境を提供します。

IT創薬篇
[医療]&ICT
治らないといわれている
病気が治る日まで。
[医療]&ICT

約3万分の1。この数字は、新しい薬が開発される確率。富士通はさまざまな研究機関と共同で、「IT創薬」に取り組んでいます。

太陽光発電篇
[エネルギー]&ICT
地球環境にやさしい、
持続可能な社会を目指して。
[エネルギー]&ICT

レオパレス21様による賃貸住宅の屋根借り太陽光発電事業。そこで生まれた再生可能エネルギーを富士通のICTが見守り続けています。

ワークスタイル変革篇
[働き方]&ICT
一人ひとりの
理想の働き方を実現したい。
[働き方]&ICT

多様なライフスタイルに応えることができる、新しい働き方を。そんな、三井化学様の想いにICTを活用した富士通の「ワークスタイル変革」が応えます。

獺祭篇
[食]&ICT
おいしいSAKEを
世界に届けたい。
[食]&ICT

世界中で愛されている山口県の地酒「獺祭(だっさい)」は、その人気故に原料米が不足。 「幻の酒にしたくない」。その想いに応えたのは、米農家の方々と富士通のICTでした。

リフォーム篇
[暮らし]&ICT
この街の人の暮らしを
よりよいものに。
[暮らし]&ICT

「街の人の暮らしをより良いものに」。ガス会社で働く社員の想いに、富士通のICTが結びつきました。一見何の変哲もないデータが、新しい幸せへとつながっていきます。

 

上記CMは、こちらの提供番組内で放映しています。
提供番組一覧