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広告賞受賞作品

富士通は、広告についての正しい理解・関心を深めてもらうための活動として、各団体やメディアがおこなう様々な広告コンクールに参加しています。

2016年度

第51回 日本産業広告賞

日刊工業新聞社が、企業からのメッセージである産業広告の健全な発展と質的向上を図る目的で昭和41年以来毎年実施しています。
当社は、「新聞部門 第1部 佳作」を受賞しました。

第51回日本産業広告賞・Zinraiの画像富士通のAI技術「ドキドキする気持ちもわかるんです。」

富士通のAI技術「ドキドキする気持ちもわかるんです。」Open a new window (823KB/1ページ)

日刊工業新聞社賞・新聞部門 第1部 佳作
そばにいるのに伝わらない、分かってほしいのに届かない気持ち。
誰しも経験があるもどかしい想いを、恋する二人の高校生に重ねて表現しました。
人は日常の様々なシーンで、言葉以外にも多くの情報を発信しています。
富士通はAIを活用し、その表情や仕草から人の気持ちを読み取る技術を開発。
ICTがもっと人に寄り添い、人をサポートする未来を目指しAIに取組んでいることを訴求しました。

[関連リンク]

過去の広告賞受賞作品

  • 昨年までのコンクールで受賞した広告を紹介しています。