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方針・行動計画

地球の持続可能性への貢献

1935年創業当初の「自然と共生するものづくり」という考え方を原点とする富士通グループは、常に中長期的な視点に立ち環境配慮を推し進めています。富士通グループは、FUJITSU Wayの企業指針に「社会に貢献し地球環境を守ります」と掲げており、地球の持続可能性への貢献は富士通グループの社会的責任の一つであり、存在意義ともいえます。

環境行動計画を通した、グローバルな環境経営

富士通グループは、企業指針に基づき、計画的かつ継続的に環境経営に取り組んでいます。3年ごとに、富士通が具体的に取り組む目標を定めた環境行動計画をレベルアップし、持続可能社会の実現に貢献しています。第1期から第5期(1993年~2009年)では、富士通グループ自らの環境配慮を徹底しました。第6期(2010年~2012年)では、お客様・社会全体への貢献、自らの環境負荷低減の強化、生物多様性保全の3軸での環境経営を推進してきました。さらに、第7期(2013年~2015年)そして、現在の第8期(2016年~2018年)は、ICTの利活用をさらに社会全体に押し進めていくことで、お客様や社会の環境課題解決への貢献を拡大していきます。

富士通グループ環境行動計画の変遷の概要図

富士通グループの環境経営

富士通グループは、環境経営を推進するため「富士通グループ環境方針」や中期環境ビジョン「Green Policy 2020」などを定めています。

富士通グループ第8期環境行動計画

富士通グループは、2016年度から2018年度にかけて「第8期富士通グループ環境行動計画」を策定し、推進しています。

GTM-NPL52N