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コンセプトデモ

社会のしくみの変化を先取りした、新しいICTの利活用や、富士通の取組みをご紹介します。

大きく変化する社会の動きに対応し、様々な分野で制度改革が進んでいます。また、新しいテクノロジーの実用化に伴い、従来は考えられなかったサービスが実現可能になります。
社会の動向を先取りしたICT利活用を、実演を交えながらご提案します。

 

お客様のデジタル革新に向けた取組み

AI、IoTなどのデジタル技術をビジネスや社会の中核となるプロセスに組込むことで、製品やサービスに新たな価値を創り出す、デジタル革新が始まっています。デジタル革新で企業の売上や利益、顧客満足に直結した成果を上げているお客様の事例やそれを支えるデジタルビジネスプラットフォームMetaArcについてご紹介します。

食・農業

富士通が考えるICT農業の未来

日本の農業が大きな変革の時を迎えている今、企業的農業経営の実現のためにはデータを活用した経営、生産、販売の見える化が必要です。富士通はこれまで取り組んできたお客様との実証実験をベースに食・農クラウドAkisaiを開発し、提供しています。露地栽培、施設園芸、畜産の各分野のサービスと先進的なお客様の事例をご紹介します。またICT農業の未来に向けた新たな取組みについてご紹介します。

JAグループ様のさらなるICT活用に向けて JAトータルソリューション

JAグループ様の販売力強化、営農指導強化、新規事業展開に向けた、さらなるICT活用として、JAトータルソリューションをご提案します。主に「食・農クラウド Akisai 農業生産管理」のJAグループ様向け機能強化の内容と農業ビッグデータの活用例についてご紹介します。

都市インフラ

災害に強い地域づくりに向けたICT活用の取組み
~「防災・減災」、「維持管理」~

富士通はICTを活用した安全で安心な地域社会づくりに向け、様々な防災・減災・インフラ維持管理ソリューションを提供しています。本デモではこれらに加え、今後ICTに期待されている警戒避難体制の整備などのソフト面での対策やインフラ老朽化対策としてのメンテナンスサイクルの構築に向けた研究開発をご紹介します。

健康・医療

地域包括ケアシステムの実現に向けた富士通のご提案
~住み慣れた地域での尊厳を持った生活~

高齢者が住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けるために、住まい・医療・介護・予防・生活支援を一体的に提供する地域包括ケアシステムの構築が国の方針として示されています。その実現にあたっては、限られた地域資源を有効活用し、地域の特性に即した仕組みづくりが重要です。デモでは、実現における富士通の支援サービスや、推進事例についてご紹介します。

スポーツイベント

スポーツ×ICTで未来を拓くデジタルイノベーション
~ICTでスポーツの魅力を最大限に引き出し、新たな感動を演出~

NEW
ICTを活用したアスリートの育成、感触・音・電子コレオグラフィーを活用した臨場感のあるパブリックビューイングの様子をご覧頂き、富士通のスポーツ×ICTの取り組みをご紹介します。

AI

富士通のAI(人工知能)に関する取組み

AIが注目されている今、富士通は30年以上AI活用の研究開発を進めてきました。そしてAIの技術ブランド「Zinrai」を発表し、様々な分野での取組みを始めています。学習技術(Deep Learning) による人の動きの把握やサイバー攻撃検知への活用、知識技術による質問応答システム等AIを活用した新ビジネスの可能性を含めてご紹介します。

IoT

富士通のヒューマンセントリックIoTへの取組み

IoT(Internet of things)は、あらゆるものをつなぎ、ビジネス・社会基盤全体を最適化し、新次元のサービスや、様々なイノベーションを生み出す土壌となっていきます。IoTの事例、富士通が提供するIoT関連の商品やサービスについてご紹介します。

セキュリティ

富士通のサイバーセキュリティへの取組み
~社内実践に基づくお客様のセキュリティ対策支援~

昨今、世界中の政府機関や重要インフラ事業者、企業、研究機関など、あらゆる組織が毎日のようにサイバー攻撃を受けています。富士通はサイバーセキュリティ対策を的確に実施するため、運用プロセスを定義し、社内実践を行っています。デモでは、各プロセスにおける代表的な取組みをご紹介します。

共創

デジタル革新を成功に導く富士通のデザインメソドロジー
FUJITSU Human Centric Experience Design(HXD)

NEW
デザイン思考の考え方に、人間中心設計を取り入れた、独自のデザインメソドロジー、FUJITSU Human Centric Experience Design(HXD)を提案しています。未来のあるべき姿、ビジョンと、それを実現する仕組み、コンセプトを考え、必要なサービスやプロダクト、空間までを一貫して開発し、ビジネスとしての検証を行える手法です。デジタル社会において、新たな価値を自ら創り出すと共に、イノベーションを生み出す人材や組織を作ることが可能になります。

デジタル時代のサービス創出に向けた富士通SEの新たな取組み
FUJITSU Knowledge Integration

現在、あらゆる場面でのデジタル化が進んでおり、「社会・産業」「顧客との関係」「組織運営・働き方」などが大きく変わろうとしています。富士通のSE部門は、デジタル時代の新たなサービス創出に向け、これまで培ってきた富士通の知見とお客様の知見を融合することで、新たな価値の創造をご支援するインテグレーションコンセプト「FUJITSU Knowledge Integration」を提唱しています。デモでは、このコンセプトの下、体系化した共創サービスについて、事例を交えてご紹介します。