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研究開発

富士通の研究開発のミッション

先端技術を生み出し、蓄積する。グローバルにバリューチェーンを構築する。新しいビジネスの創出を促進する。社会的な責任を負う。

お客様の新たな価値の創造や、快適で安心できるネットワーク社会づくりに貢献し、豊かで夢のある未来を世界中の人々に提供することを基本方針として、次世代のソリューション/サービスから、システム、ネットワーク、デバイス、材料に至る幅広い先端技術の研究開発を推進します。

デジタル時代の「信頼」と「創造」 “Trust and Co-creation”

富士通は、新たなデジタル時代のTrustとCo-creationを実現するために必要な先端テクノロジーの研究開発を推進します。未来を見据えて、お客様と一緒に持続可能な社会・経済の発展に貢献していきます。

円グラフ:2017年度の研究開発費、合計1,586億円に対し、テクノロジーソリューション:55.9%、ユビキタスソリューション:10.2%、デバイスソリューション:11.1%、その他/消去または全社:22.7%。(2017年3月期)

世界をリードする8つの先端テクノロジー領域

上記をミッションとし、富士通研究所は、お客様とのグローバルなDigital Co-creationを生み出すため、世界をリードする8つの先端テクノロジー領域にフォーカスして研究開発に取り組んでいます。

円グラフ:2017年度の研究開発費、合計1,586億円に対し、テクノロジーソリューション:55.9%、ユビキタスソリューション:10.2%、デバイスソリューション:11.1%、その他/消去または全社:22.7%。(2017年3月期)

詳細はこちら
株式会社富士通研究所
http://www.fujitsu.com/jp/group/labs/
世界をリードする8つの先端テクノロジー領域
http://www.fujitsu.com/jp/group/labs/business/

研究開発費、売上高研究開発費比率

円グラフ:2017年度の研究開発費、合計1,586億円に対し、テクノロジーソリューション:55.9%、ユビキタスソリューション:10.2%、デバイスソリューション:11.1%、その他/消去または全社:22.7%。(2017年3月期)

セグメント別研究開発費

円グラフ:2017年度の研究開発費、合計1,586億円に対し、テクノロジーソリューション:55.9%、ユビキタスソリューション:10.2%、デバイスソリューション:11.1%、その他/消去または全社:22.7%。(2017年3月期)

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